バズ初体験した男の叫び「ツイッターがバズってるじゃ無いかー!」

Twitter初めて約3年…バズ初体験しました。

バズとはインターネット上で不特定多数の人にシェアされまくり不特定多数の人からイイね!やコメントをもらうことである。

Twitterやってる人なら誰しも1度は思うはず「バズってみたい」と。

バズと言っても「ちょいバズ」ぐらいのバズだけど、

リツイートされたよ!イイねされたよ!

って通知が連続して来るもんだから嬉しいって言うよりかは恐怖を感じたもんです。

 

▼これがちょいバズったツイートだ

 

ツイートの内容見ても自分からすると何の変哲も無い普通のツイートだしバズ狙いでツイートした訳でも無いからただただ謎である。

もしかすると今のクレーマー社会の日本人の心に響くツイートだったのかな。

あれは突然のことだった…

2019年1月19日、

いつも通りネット上で気になった記事に自分の考えをつけてTwitterにシェア。

「僕の考えがツイートを見てくれるフォロワー1人にでも2人にでも伝わればイイな♪」ぐらいの感覚であった。

投稿数時間後、

いつもと違い通知の部分が「8」とかになってるじゃ無いか。

普段は通知があっても「1」とかそんなもんなんだが。

あれよあれよとその通知を見てる間にも新しい通知が来るもんだから「これはただ事じゃ無いな」と流石の僕でも気付く。

で、

「なんか変なことツイートしちゃったっけな?」と確認してみると上に貼った例のツイートがバズっていた。

2019年1月23日現在、リツイート数81、イイね数67になっている。

自分のツイートがよくバズる人にとっては本当微々たる数字なんじゃ無いかとは思うが普段全くバズらない僕は非常にビックリしたものである。

ビックリして無意識に口から出た言葉…

それは…

ツイッターがバズってるじゃ無いかー!

ABOUTこの記事をかいた人

はてなブログやワードプレスで約3年間ブログの研究を重ね2019年1月より本格的にブロガー界へ参入。尚、現在メインの仕事が他にある為、本格的とは言いつつも実質片手間で記事書いてます。